レズ風俗スタッフブログ

レズビアン映画 レズ風俗大阪レズっ娘クラブ&レズ鑑賞クラブティアラのスタッフ御坊(おぼう)のブログ

ソウルフラワートレイン
今回、関西クィア映画祭のご担当者様から

「何か一緒に面白いことできないですかね」

って話からこっそり進めてきました!

ときめき☆映画祭

御坊です

記念すべき第一回上映作品は

関西クィア映画祭2014上映

『ソウル・フラワー・トレイン』


レズっ娘クラブプレゼンツ「第一回ときめき☆映画祭〜『ソウル・フラワー・トレイン』〜」
http://benitsuru.net/archives/18191
・開催日時:2017年8月27日(日)
open12:00 start 12:30(作品上映予定13:20-15:00)

・会場:なんば紅鶴

・チケット(各1drink別):一般¥1,300-、学生¥1,000-

・出演:
MC
御坊(レズっ娘クラブ代表)

ゲスト 
西尾孔志(映画監督「ソウル・フラワー・トレイン」「函館珈琲」)
ひびのまこと(関西クィア映画祭 代表)
金原みわ(珍スポトラベラー「日本昭和珍スポット大全」「さいはて紀行」)

「ときめき☆観光協会」でおなじみ!珍スポット旅好きユニット『MOB』のメンバーで
レズ風俗レズっ娘クラブ代表でもある御坊(おぼう)オススメの”ときめき映画作品”をご紹介します!
ただ作品を上映するだけではなく、毎回作品に沿った豪華なゲストをお呼びし、ご来場者の皆さんに「ときめき」をおすそわけする新企画です!

第一回となる今回、ご紹介する作品は、大阪が舞台となった『ソウル・フラワー・トレイン』!
本作品の監督である西尾孔志さん、関西クィア映画祭代表のひびのまことさん、珍スポットトラベラー金原みわさんをゲストにお招きし上映前後にときめきトークをお送りします!

素敵なシーン盛りだくさんの作品!

詳細はまた今度!

色んなことしてます

御坊でした

ゲイビーベイビー
明日、3月11日はイベント目白押し!

当店レズっ娘クラブの協賛イベントが2つも開催されます

御坊です 

まずは

ロフトプラスワンウエストにて19時から開催の

映画『ゲイビー・ベイビー』上映&トークイベント

トークゲストに

桂あやめ師匠

仲谷暢之さん

ベビー・ヴァギーさん

ほか

※御坊は出演しません。客席の後ろで泣いてます(たぶん)
※参照 【上映協賛】2017年3月11日(土)映画『ゲイビーベイビー』上映&トーク!@ロフトプラスワンウエスト 
そして

千日前味園ビルの2階、なんば紅鶴&デジタルカフェで20時から4時まで行われる
2017年3月11日ウルトラエクセレント24

ウルトラエクセレントVol.24

御坊はちょろっと顔を出すかもです

と、いうわけで

明日は17時までの受付となります

御坊でした

 

映画お嬢さん
先日、アメリカ村のビックステップ4階にある

シネマート心斎橋で

タンジェリンというLGBT映画を観たときなんですが

上映前の予告で



いわゆるレズシーンがちょこっとだけ映ってて

コレは観ておかないとと思い

観に行ってきました

御坊です

2時間半の3部構成なんですが

1部が終わった御坊の感想

ガッチガチのレズビアン映画やないかーい!

実は女性同士の濡れ場がものすごく苦手なんですが

ゴリゴリの貝合わせ

とか出てきちゃう

でも、このシーンも客観的に観たら

ポージングというか、女性二人の姿、官能的ですごい綺麗かったです。

勉強になりました!

あと、サスペンス映画としても

よーでけてる

それもそのはず

「このミステリーがすごい!」で第 1 位を獲得した

「荊の城」という作品が原作だそうです。

日本統治下の朝鮮半島が舞台になっていて

最後の最後までどうなるかわからないすごい騙し合い!手に汗にぎるやつ

少しだけ気になったのは、出演者が全員韓国の俳優さんなので

韓国クラブのママさん的な日本語(しかも難しい言葉使うので)聞き取れない部分があったのと

最初のほうで、映像と韓国語の早いやりとりの字幕で自分の目がおっつかなかったとこだけ!

もっぺん観たいかもです。もしDVD化すれば間違いなく買います。

最終的な感想は

レズ鑑賞クラブティアラやないかーい

と、勝手に思いました!

男女問わずウチのお客様、そしてキャストのお嬢さん方も好きなんじゃないでしょうかね!

知らんけど

御坊でした

■映画「お嬢さん」公式サイト
http://ojosan.jp/

タンジェリンもなかなかすごい映画でした!
映画タンジェリン

■映画「タンジェリン」公式サイト
http://www.tangerinefilm.jp/
あ、そういえば

昨年の年末、確か大晦日に

ストーンウォールの反乱を題材にしたLGBT映画
ストーンウォール

ストーンウォールも観ました
■映画「ストーンウォール」
http://www.stonewall.website/
あとですね

宣伝するのを忘れてました

今週末3月11日に御坊が観たかったというだけで企画協力&協賛した
ゲイビーベイビー

LGBT映画「ゲイビーベイビー」の上映&トークショーが行われます
■映画『ゲイビー・ベイビー』上映&トーク!
http://www.loft-prj.co.jp/schedule/west/60466(ロフトプラスワンウエスト)
ゲストも豪華になってます!

是非、観に来てくださいね!(キャストと一緒でも可!

「デートコースで映画なんて、キャストがラクしてる」

なんて、思われがちでしょうが

一緒に同じ作品を観て

感想を共感しあったり

初めて観たことや感動を共有したりするのも

またええんちゃうかなって思います

デートコースで是非!

ゲイビーベイビー
ロフトプラスワンウエストとズブズブ

レズっ娘クラブの

御坊です

このたび

2017年3月11日ロフトプラスワンウエストにて上映される

LGBT映画『ゲイビーベイビー

申し訳程度に協賛させて頂きます。
ゲイビーベイビー

家族のつくりかたは、1つだけじゃない。
「自分をありのままの自分にしてくれる存在が、家族なんだ。」(エボニー、12歳)

同性婚が法制化されていないオーストラリアで、同性カップルを親に持つガス、エボニー、マット、グレアムの4人。それぞれの家庭に密着し、思春期に差しかかろうとしている4人の“ゲイビー”の日常生活を追う。子どもの目線から家族の多様性をとらえた自然体のファミリー・ドキュメンタリー『ゲイビー・ベイビー』上映&トークイベントを開催!

同性カップルによって育てられている子供たち(ゲイビー)は、世界中で増えている。

だが、その子供たちとは「誰」なのか。
彼らは両親が同性であることをどう思っているのか。
他の子供たちとは違う問題を抱えているのか…。

婚姻の平等について世界中で議論が高まるなか、こうした疑問点についても、一緒に考えられる必要がある。映画『ゲイビー・ベイビー』は、同性カップルを親にもつ4人の子供たちを、子供視点から映し出すことで、同性婚家族の像を、より身近に、時にユーモアとともに、伝えてくれる。

映画『ゲイビー・ベイビー』上映&トーク!
http://www.loft-prj.co.jp/schedule/west/60466
日時:2017年3月11日(土)OPEN18:00 START19:00
チケット:前売¥1,800 / 当日¥2,300(共に飲食代別)※要1オーダー500円以上
前売券はイープラス、ぴあ、ローチケ、ロフトプラスワンウエストweb予約、店頭&電話予約にて近日発売開始!
イープラス:近日詳細発表!
※ご入場はプレイガイド各種並列入場→Web予約→店頭電話予約当日の順となります。
電話→ 06-6211-5592(16時〜24時)

【出演】ベビー・ヴァギー、仲谷暢之ほか

【協賛】レズっ娘クラブ 
■映画『ゲイビー・ベイビー』
https://www.cinemo.info/movie_detail.html?ck=44
【Story】
同性婚が法制化されていないオーストラリアで、同性カップルを親に持つ、思春期間近の4人の子供たち。

二人の母親をもつガスは、「男らしさ」を探求していくなかでプロレスにはまり始める。だが母親たちは、暴力的なプロレスラーは良い男性のモデルではないと大反対。プロレスの大きな試合の日が迫る中、母親たちの考えを変えようと奮闘する。

12歳のエボニーも二人の母親のもとで育ってきた。歌手になることを夢見て、その道で有名な高校を目指す。だがその高校を選んだのは、自由な気風のエリアにあり、自分たちの家族が受け入れられやすいと考えたからでもあった。受験のオーディションの準備を進める中で、自分にとって本当に大切なものは何かを見つめ直していく。

11歳のグラハムは、生みの親に育児放棄され、男性カップルに引き取られて育てられてきた。幼い頃にしゃべることを教わらなかったため、読み書きの能力が著しく低く、そのことを恥ずかしく思っている。そんななか、保守的な国フィジーへ家族で移住することに。新しい環境に慣れなければならないうえ、二人の父親たちのことを周りに隠さねばならなくなり、彼の悩みは複雑になっていく。

11歳のマットは、離婚した母親が女性のパートナーと暮らし始め、「ゲイビー」に。母親がキリスト教へ強い信仰心をもっている一方で、教会の牧師は同性愛は神への罪になると話す。二人の考えに板ばさみになり、自分自身の存在やあらゆるものに疑問を持ち始める。人生における大きな疑問に答えを見つけていくために、彼は、神に対して、首相に対して、そして母親に対して、立ち向かっていく。

4人のそれぞれのストーリーを追いながら、同性婚家族の等身大の姿を映し出すとともに、人生における大切なものは何かを問いかける。
泣くやつ!

前回のジェンダーマリアージュ同様

御坊が個人的に観てみたかった映画でして

今回は『協賛』という形で企画を持ち込んでみました!
※参照 【上映】レズっ娘クラブPresents『ジェンダー・マリアージュ 〜全米を揺るがした同性婚裁判〜』上映会@なんば紅鶴(2016/5/20記事)
ご興味のある方は是非、お越し下さい!

御坊でした  
■ 映画『ゲイビー・ベイビー』上映&トーク!
http://www.loft-prj.co.jp/schedule/west/60466 

ハンズオブラヴ手のひらの勇気
朝から寝癖全開のまま

ハンズ・オブ・ラヴ 手のひらの勇気 

観にいってきました!

御坊です 

今年はいわゆるレズビアン映画の上映多くないっすか? 

キャロルジェンダーマリアージュ

そして、ハンズ・オブ・ラヴ

レズノミクスきてる



さて

映画「ハンズ・オブ・ラヴ 手のひらの勇気」ですが

アカデミー賞短編ドキュメンタリー受賞作品フリーヘルド

長編化した感動の実話ものってことで

雑にいうと「お涙頂戴もの

なんですが!

まんまと涙腺崩壊しました!

まぁこういう映画は

一人で行って、おもっきり号泣するってのが、いいんですよね!いや、いいんですよ!!

ネタバレになるのと、説明下手なので

あまり触れませんが

本部長の粋な計らい、同僚たちの心の変化が胸を打たれました。

写真もグっときました。
ハンズ・オブ・ラヴ 手のひらの勇気
http://handsoflove.jp/ 
是非、おすすめです!

そんな感じで

話題の映画も見逃さない!

さすが!

御坊でした